邪馬台国はいずこ 

こんばんは
今日は水曜日。
銀行にいって国保、年金を払ってくる。さらに家賃を払うと通帳残高は風前のともしびに…

生徒の人数は昨年より少し多いくらいですが、中3の割合が少ないため単価が低くなるためです。

まあ大体私の所は以前から4月時は売り上げが低く、夏で盛り返すというパターンなので、それに期待するしかないのでしょうか…

まあここでクレジットカードなんてあったら良からぬことを考えてしまうんでしょうが、長年身に沁み込んだ現金決済人間。別に払いに滞納もないし、まあいいか、と。それでもサラリーマン時代に比べてお金に困らなくなったのはなぜでしょうね。やはり給料が1月に1回ってのはなくなりやすいんでしょうか?

さて夜になって中1の社会の授業。

テストの結果を聞きながら、歴史の授業。

ちょうど魏志倭人伝や金印や卑弥呼の所。
どうも前から分らないこと。

邪馬台国って本当にあったんでしょうか。
魏志倭人伝に確かに記載はあるんでしょうが、人間と言うのは最近起こったことでも曖昧な物。またゆがんだり曖昧な記述もあります。
まあ確かに当時は小国がたくさんあったのでそのうちのどこかは示してはいるのかもしれませんが、それでも邪馬台国だけが突出して語られるとなんか違和感を感じます。

まあ言えば、隣の人の日記に、自分の家の床下には昔小判が埋めてあった…みたいな話ですからね。

その日記(魏志倭人伝)をどこまで信じるか、また正確かでも違うんでしょうが…

邪馬台国はいずこ…

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