帰ってきた羽根物天国、セカンドシーズン 1 

こんばんは
最近重い記事が多いので今日は久しぶりのあの企画を。

その前に本日の塾

今日は木曜日

入塾した3年も無事に来て、少し遅刻があったものの二学期最初の授業が始まった。

まあ先日の相談中の3年生の兄弟は来なかったが想定内。

そして授業の冒頭に衝撃発表!

本日より我が塾は部活を始めます。


その名も勉強部。

学校が終わってから塾に来る。

宿題、自習をする。
授業日以外も関係なく自習する

塾で自習すると、①勉強時間が増える②お母さんも安心③家族内でいさかいが減るのでストレス軽減④よって①の自習も効率的になる

さて早速張り紙だ。

さてどれだけ自習に来るか…

さて久しぶりの羽根物天国

最近行きつけのホールに導入された羽根物「レレレ」を打ってみた。さらにはマジカぺ、ビッグシューター、デビルマン、トキオと導入されている羽根物は大体打った。機械は悪くないと思う。
でも等価、無制限では無理。打てません。

低価交換(貸し玉は4円が前提)、打ち止め制が復活するまで羽根物は打てませんね。

何でもかんでも昔は良かったと言うつもりはないが、少なくともパチンコ屋での遊びのレートは上がった。それは1円パチンコ打てば良くね?というたぐいの話ではない。

私が打ち始めた昭和の終わりも貸し玉は4円だった。
今も同じ。
なのにとにかく球の消費が速い。

やはり理由はたくさんあると思う。
先に言ったように等価無制限が最大のネック。
さらには10個戻し(あるいは5&10)の普及。

そして総じて寄りが悪すぎる。(これは店のせいか?)

100円が立派なレートだった時代でひときわ輝く個人的ベスト10には入る台。

300円で打ち止めした素晴らしい機種を今回ご紹介。

ヒント1:大ヒント、メーカーは奥村
ヒント2:多分マイナーの部類だが、羽根物好きには超メジャー?
ヒント3:羽根は小さめ
ヒント4:貯留なし

羽根物の素晴らしさを具現化したような機種です(大げさ)。

正解は明日!

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