今年最後のまともな更新ウィーク なので 羽根物天国 2ndシーズン 第5夜 上 

こんばんは

今日は週明け月曜日。

今年も残す所半月です。

早すぎて死ぬかも知りません。死んだら時の流れも止まります。(ぶっそうだ)

さて、塾の方は冬期講習前最後の週です。

欠席はなし。

先週は局長さんと忘年会をさせていただき楽しい時間を過ごしました。

思えばブログを通してお付き合いが始まりましたが、このブログも早いもので8回目のお年越し。
サラリーマン時代とは違い毎年、年が越せるかドキドキですが(マジです)、どうにか今年も越せそうです。

先生たちの給料も払い終わったし。あとは家賃分を稼がないとなあ、と。

そんなブログも来週は冬期講習なので更新する自信がないので(前は更新してたくせに)、今週がまともに更新する最後の週だな、と。

そんなわけで、今週は今日明日はいつものパチンコ企画、残り二日は今年のニュースをお送りします。

で、後半へ!

昭和の末期
今のようにどこへ行っても同じ機種ばかりってわけではなく、羽根物やスロット、権利物などで店によって導入機種が違うことも珍しくありませんでした。
例えば今では海系の機種は新機種が出ればどの店も時期さえ違えほぼ導入されますし、有名スロットも同じですね。

しかし当時は羽根物では超大ヒット機種はどこでも見ましたが(代表例はビッグシューター)、あまり見ない機種も多かったのです。
よって「あの機種が打ちたければ、あの店」という形にならざるをえなかったのです。

時代は今と全く違い羽根物はいわゆる桐生御三家(平和・三共・西陣)が名古屋メーカーより強い印象でした。
その強いはずの御三家でもよく見る機種とあまり見ない機種がある訳です。

どうやら詳しい方に伺うと、機種の売れてる売れてないは地域差があるようで、世間では売れてなくても自分の地域ではそうでなかったり、その逆だったりがあるようです。

今年最後にお送りするのは、全国的には結構評判は聞くものの、自分のいた地域では1件しか(自分では)確認できなかった機種です。

ヒント

メーカーは平和です
貯留なし 最大8ラウンド

以前東京にあった頃のパチンコ博物館で、試打できた記憶があります。

さらにこの機種最大の特徴は役物ではなく、別の所だったりして…

ただし、羽根物好きならおそらく知っているはずの機種です。

では、また明日!

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