電話に出んわ(おやじギャグ) 

こんばんは

昨日帰ろうとしたときふと空を見るとちらほら白いものが。

雪かよ。
初雪か、と思いきや、正月にがっつりと実家で降ってました。

世間ではインフルエンザ大流行。

この受験の季節にインフルエンザはさすがにやばくない?

さて、今日は公立の前期試験(推薦)。まあ普通なら受験する生徒は部活の生徒がほとんどなんであまり数はいないんですが、今年は塾生の半分が推薦を受けるということで・・・

まあ現状入試は高専に1人合格してるので、これをどこまで伸ばすのか、いや伸ばせるのか。

昼過ぎに荷造りをしてそれをもって家をでる。
で、夕方郵便局、クリーニング屋経由で塾へ。

今日は電話ラッシュ。
いつもは全くならない電話が鳴りまくる。
まるで合格発表の時なみだ。

まずは、母から「健康祈願のお札を送るから住所を教えろ」と。
で、塾の住所を教える。

続きまして、コピー機の営業。
「うちは再リースなので激安ですけど、それより安ければ」と言って金額をいうと100%向こうからあきらめてくれる。

続きまして今日体験だった生徒2人がインフルエンザにかかったので、体験を延期したいという電話。

痛い、痛すぎる・・・と思ったが、後に体験が今日じゃなくてよかったと思うようになる。ついてなさそうで意外とついてるのが私。
続いてインフルエンザの欠席が2連発。一人は学級閉鎖になったそうだ。

続きまして、今日入試だったので、それを受けた生徒の父兄から「無事終わりました」というご連絡。やはりきちんとしている親はきちんとしている。

そこで8時になる。生徒は来たが(欠席分を除き)先生が来ていない(怒)。

スケジュール管理の先生に電話してみる。

折り返し連絡があったのが次の電話。
忘れてました、と。で、学校の要件で少し飲んでる、と。少しだろうが飲んでしまえば生徒にばれる。
この時、今日が体験でなくてよかったと心底思う。

で、最後の電話が先ほどかかり、そのキャンセルした先生からお詫びの電話。
いつもは全くならない電話が夕方から夜にかけて9本もかかる。

久しぶりに以前務めていた中堅塾での電話対応を思い出す。
ちなみに着信履歴をみると、最初の母の電話の前の電話の日付は2月6日・・・

本当に商売しているとは思えない過疎ぶりだ(涙)。

で、ブログを書くときに思い出したダジャレが今日のタイトル。

「電話に出んわ」

冴えがないなあ、俺。

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