同級生のお母さん 

こんばんは

今日は水曜日。良い天気です。

車に乗って某所に向かっている途中で母から電話が。

出てみると、驚く話が。

小学生の同級生のお母さんがお亡くなりになったと。

私が育ったのは超過疎地域で小学校は今は廃校になってます。
私の時代ですら人数は少なくて、なんと13名。(男6、女7)
丙午も加わって少なくなっております。

そんなわけなので同級生のほぼすべてのご両親の顔を知っているしほとんどの方々と話したことがあるのです。

ですから、今日お亡くなりになったお母さんも良く知っているわけです。

急きょ明日葬儀にいくことになりました。

私は父を亡くしていますが、もうすでに母も70歳。
同級生のご両親もご高齢なわけです。

思えばこれより先は若いころの思い出の中核をなす方々の葬儀に出ることが増えるのだろう。

悲しいことだが仕方ない。


今日は面談が2件、体験3名。珍しい。

Comments

自分が生きている限り、知っている人が亡くなっていく姿を見続けないといけない・・・
悲しいことですね。

nobさんへ

小さいころの死と大人になってからの死は意味が違いますからねえ。とりわけこれから影響を与えてくれた人たちの最期を見ることが多くなるでしょうから、切ないですねえ。

  • [2016/03/29 12:46]
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  • ほりまさ
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