あなたはDUADという言葉を覚えていますか?(昭和40年前後生誕の方) 

こんばんは

昨日実家で北の国からの開墾作業のようなことをしました。

帰って朝ごはんの後、母から
「ちょっと木を切って端によけて二つの田んぼをつなげてくれる?」

現場へ行ってみると
隣り合った二つの畑がありその間には「ちょっと」という日本語には不適切な太さ5~40センチの木がたくさんはえており二つの畑を仕切っている。中には3mほどの木もある。

知っている人が来てくれてチェーンソーで木自体は切ってくれた。が。
この木の枝という枝にかずらやつるがはえて絡まりまくっており、木を切ったからと言って簡単に運べるわけではない。

チェーンソーを持った知り合いのおじさんが太い枝だけでなく絡まったツタやかずらなどを切り、私と義弟が運ぶのだが足元にも枝やつるがあり、何度もこけた。

半日かけて二つの畑はつながった。

後に残ったのは猛烈な腰の痛み。

その痛みは今も続き、寝ている間は寝返りも打てない始末。


母いわく、「あなたが年取って実家に帰った時のためにやっているのだ」と「僕のため」をアピールするが、老後の私は今高騰している野菜を作る農家確定なのだろうか。

その時は通販でだれか買ってほしいものである(苦笑)。農協を通す専業農業はしたくない(汗)。

これを逃げられない呪縛という。

人生で最大の腰痛です・・・

ああ、タイトルは別の話でしたがそれはまた明日。

最近忘れっぽいので最初に書いとかないと忘れるので書いたんですが、書いてるうちに中身が変わってしまいました。
これを老化といいます。

Comments

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackbacks URL
http://inakajukublog.blog72.fc2.com/tb.php/2849-197c16f8