今では語れることないパチンコ台 第7回 

今気づいたんですが、タイトルが「今では語れることないパチンコ台」になってますが、これ俗にいう「ら抜き言葉」でした。塾の先生たるもの正しい日本語使わないといけませんね。

で、明日から「今では語られることないパチンコ台」ということで。

今日の画像もどこでもらったか、あるいは勝手に取り込んだか忘れました。

もし不都合がありましたらコメントください。速攻取り下げます。

マルホンのおまけつき大量獲得機といえばパールセブンがド定番ですが私はそのころ、パールセブンを全く打たずこの機種ばかり打ってました。とはいえ当時は(も?)お金もなかったので上限を決めて打ってましたけど。


マルホン  レインボー  オール13 10カウント 10ラウンド
レインボー

なんと二けたデジタル!
しかも二色(赤、緑)のうち赤だけ当たり。
ってことは左に緑が出た時点で外れ確定。

でも良いこともある。
デジタル上の羽根モノの羽根のようなアタッカー先にはじかれた球は(というより当時の機種に多かったのですがはじかれる球の方が多い)左右のチャッカ―に入って球を伸ばすのですが、これがチューリップになってるのでゴリゴリ増えます。まるで平和の舞羅望極IIみたいですが多分あれより増えます。

不思議と相性が良くすごく打ってました。

でも動画サイトでレインボーと打つと平和の一発台が出てきます。
不遇台ですね、可哀想です。

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